2008年09月23日

中島美嘉が6年ぶりのドラマ出演&新曲

中島美嘉ちゃんが、TBS系ドラマ『流星の絆』(10月17日(金)22時スタート)に出演するそうです。

中島美嘉ちゃんのドラマ出演は、2002年の日本テレビ系『私立探偵 濱マイク』以来、約6年ぶり。また、11月に発売される8か月ぶりの新曲「ORION」は、同ドラマの挿入歌に決定した。

東野圭吾原作の『流星の絆』は、キャスト、二宮和也・錦戸亮・戸田恵梨香、宮藤官九郎脚本の青春ドラマの要素を加えた本格ミステリー。『流星の絆』では、中島美嘉は“謎の女”として第5、6話登場。













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2008年09月12日

中島美嘉ちゃん、「CDTVスペシャル!15周年プレミアライブ」出演

中島美嘉ちゃんが、「CDTVスペシャル!15周年プレミアライブ」に出演

9月24日(水)には「CDTVスペシャル!15周年プレミアライブ」が放送される。この番組は、同日に幕張メッセで行われる招待制スペシャルライブの模様を、4時間以上にわたって生放送するというもの。ライブへの出演が明らかになっているアーティストはaiko、絢香、Every Little Thing、GLAY、globe、倖田來未、コブクロ、島谷ひとみ、中島美嘉、PUFFY、浜崎あゆみ、福山雅治、ポルノグラフィティ、Mr.Children、NEWSの15組。

番組オフィシャルサイトでは、このスペシャルライブの観覧希望者を募集中。応募は携帯電話もしくはハガキにて9月16日(ハガキの場合は必着)まで受け付ける。

(ナタリー)
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2008年06月29日

歌手・中島美嘉とお笑いトリオ・森三中がロックバンドを結成

2008年6月2日、歌手・中島美嘉とお笑いトリオ・森三中がロックバンドを結成しすることが分かった。
「MICA 3 CHU」(ミカサンチュウ)というバンドで7月23日にデビューするということだ。

「MICA 3 CHU」のデビュー曲は「I DON'T KNOW」になる予定で、全編英語の歌詞は中島が書いたものだ。
中島は今年で歌手生活7年目となる。JPOPシーンのトップクラスに位置するその実力は誰もが認めるだろう。
これまで、環境問題、チャリティー、いじめについて強く生き抜くことなどを歌ってきた。しかし、話題になるのは彼女のゴシップ的なものが多く、伝えたいことが伝わらないもどかしさがあったのだろう。
今回のバンドは、そんなフラストレーションをぶちまけるロックを演奏する。
中島はこれをアングリー・ロックと呼ぶ。
日々感じているメディアや周囲への抑えきれない怒りや憤りなどを音楽で表現した典型的なロック・ミュージックだ。

「今不満を抱えている人たちにストレス発散をしてもらえるような、パワフルな歌にしたいと思い森三中さんと元気なロックバンドを組みました」
と中島は語る。

昨年、2007年3月8日のテレビ番組「うたばん」(TBS系)で中島は森三中と出演、「ふくよかになりたい」という中島の願いを叶えようと、”ふくよか代表”として登場したのが森三中だった。
その中で両者の環境の違いの比較検証が行われた。
「朝食」には、中島「和食」、森三中「すき焼き定食」。
「飲み物」には、中島「水とお茶」、森三中「シェイクとお茶」。
「持ち歩く食べ物」には、中島「グミ」、森三中「サラミ」。
「よく掻く汗」には、中島「寝汗」、森三中「着替え汗」。

というものだった。
さらに、森三中の大島が映画NANAの衣装に着替えて見せた。はみ出したお腹には司会の中居から落書きされていた。

この番組でどういうわけか中島は森三中と意気投合したという。アングリーロックバンドのような新たな試みを考えていた中島はさっそく森三中に呼びかけ結成となった。

バンドでのメンバーには設定があり、
ボーカルのMICA、ヘビースモーカーでインタビュー嫌い。
ギターのOSIMA、大食い。
ベースのMURAKAMI、男にだらしない。
ドラムのKUROSAWA、暴れ者。
となっている。

デビューシングルの「I DON'T KNOW」
は中島作詞の英語詞だが、アングリーロックというだけに痛烈な批判が並ぶ。
「目の周りが黒すぎるって? 問題ある?」
「私の写真を撮ってるパパラッチ ほかにすることねーのか。」
「いつでもまったく真実のないゴシップ」
などといった、マスコミには耳が痛い内容なのだ。

「今不満を抱えている人たちにストレス発散をしてもらえるような、パワフルな歌にしたい」
「思いっきり歌ってストレス発散してほしい」
と中島がいうように、ストレス解消の一曲として話題になりそうだ。

(Techinsight japan - 2008年6月2日)
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2007年10月21日

中島美嘉特集をブロードバンド放送GyaOで無料配信開始

中島美嘉特集をブロードバンド放送GyaOが無料配信開始です。
中島美嘉ちゃんの楽曲の中から、USENリクエストチャートTOP10のビデオクリップが公開されています。

全10曲は以下のとおりです。

@ 雪の華(2003.10.1 RELEASE)
  冬のラブバラードの秀作。

A LIFE(2007.8.22 RELEASE)
  “いじめ”をテーマに描いた、ドラマ「ライフ」主題歌。

B 見えない星(2007.2.21 RELEASE)
  ドラマ「ハケンの品格」主題歌。

C ALL HANDS TOGETHER(2006.6.7 RELEASE)
  ハリケーン災害があったニューオーリンズの人たちに贈られた中島美嘉初のチャリティー・ソング。

D 素直なまま(2007.3.14 RELEASE)
  2007年ドコモ春のキャンペーンCMソング。

E CRY NO MORE(2006.2.22 RELEASE)
  ゴスペルフィーリングあふれるリズム&ブルース・ナンバー。

F RESISTANCE(2002.11.7 RELEASE)
  明治製菓「boda」CMソング。

G WILL(2002.8.7 RELEASE)
  ドラマ「天体観測」主題歌。バラードの傑作。

H STARS(2001.11.7 RELEASE)
  中島美嘉ちゃんのデビュー・シングル。
  ドラマ「傷だらけのラブソング」主題歌。

I 永遠の詩(2007.10.3 RELEASE)
  映画『サウスバウンド』主題歌。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−【GyaO初登場「中島美嘉特集」で話題の新曲からデビュー曲まで】  

ブロードバンド放送GyaOの「音楽ch」では、「中島美嘉特集」の配信を開始した。中島美嘉の楽曲のうち、USENリクエストチャートTOP10のビデオクリップを公開。配信期間は11月18日正午まで。

 中島美嘉は3日に、ニューシングル「永遠の詩」をリリース。現在公開中の、豊川悦司主演の映画「サウスバウンド」の主題歌に起用されたこの曲は、“地上の楽園”をイメージして制作された。

 今回の配信では、中島美嘉の楽曲の中から、USENリクエストチャートTOP10を配信する。新曲「永遠の詩」をはじめ、リクエストが1番多かった「雪の華」や「LIFE」、デビュー曲「STARS」など全10曲のビデオクリップを一挙公開する。

(RBB 2007年10月18日)

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2007年10月15日

中島美嘉、恋を歌い紡ぐスペシャル番組に出演

中島美嘉がNHK総合で11月16日に放送される「プレミアム10 恋うた2007」にMr.Childrenと出演することが明らかになった。

秋と冬を舞台にしたラブソングやバラードナンバーを、その曲にまつわるエピソードとともに紹介するという趣旨のこの番組。今回、数多くのラブソングを発表してきたMr.Childrenと、バラード曲に定評がある中島美嘉の2組が番組をドラマチックに演出する。ほかの出演者の有無や披露される楽曲については現時点では不明となっている。

また、Mr.Childrenは10月26日に日本テレビ系列「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」への出演も決定。スタジオライブだけでなく、番組MCである青木さやかとキングコングとのトークにもぜひご注目を。

(2007年10月15日 ナタリー)

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2007年10月05日

映画「サウスバウンド」の主題歌「永遠の詩」を 南の楽園をイメージして歌った中島美嘉の想いとは?

【映画「サウスバウンド」の主題歌「永遠の詩」を
南の楽園をイメージして歌った中島美嘉の想いとは?】

「このメロディにこの切ない歌詞が心地いい。
『たとえすべてを失くしても〜』からの2行の
歌詞で感情移入がうまくできましたね」

 「修学旅行の積立金が高い!」と校長に直訴するために息子の小学校に乗り込み、税金を徴収にきた区役所のおばさんの「税金を払うのは国民の義務です」というひと言に「だったら国民やめちゃお〜」と切り返す。そんな、破天荒な元過激派の骨太親父が、沖縄の西表島に移住して観光開発業者と大立ち回りを繰り広げる姿を子供の視線で描いた痛快ファミリー・ムービー「サウスバウンド」。直木賞作家・奥田英明の同名小説を、「模倣犯」(2002)、「間宮兄弟」(2006)、「椿三十郎」(12月1日公開)などの森田芳光監督が映画化し、豊川悦司が主人公のブッ飛び親父を快演した本作の主題歌「永遠の詩」を中島美嘉が担当。スウィートでメロウなレゲエ・サウンドと彼女の甘美な歌声は、宮沢和史(THE BOOM、GANGA ZUMBA)による歌詞と相まって、映画の世界をより大きく味わい深いものにしている。

 そこで中島美嘉に、主題歌「永遠の詩」を歌うことになった経緯やそこに込めた想い、彼女の目から見た映画「サウスバウンド」の印象などを伺ってみた。

 今回の主題歌「永遠の詩」は、森田芳光監督が最初に自作の「(ハル)」(’96)に出演した縁で交流のあった宮沢和史が作詞を担当しており、中島美嘉が彼に自分のイメージを伝えたことによって誕生した楽曲だ。
「いちばん最初に『サウスバウンド』の内容を聞き、さらに森田監督が『主題歌にはレゲエがいいんじゃないか?』って言っていると聞いたので、もう映画ありきで曲を選んでいった感じですね。デモのアレンジは元々レゲエじゃなかったんですけど、とにかくメロディがよくて、この曲自体をすごく気に入ってしまったんです。あっ、これなら自信を持って皆さんに聴いてもらえるなと思いました。
 宮沢さんとは前にも一回ご一緒させてもらったことがあるんですけど(2007年発売のアルバム「YES」に収録の「祈念歌」)、大人のメルヘンと言うか、風景が浮かぶ歌詞を書かれる方なので、今回は“楽園”というイメージでお願いしました。楽園っぽいキーワードが出てきたり、映画が息子さんからお父さんに対しての目線で描かれているので、そういう愛を書いていただけたらいいなと思ったんです」

 そうしてでき上がった「永遠の詩」は、中島自身も「予想以上にゆったり気持ちいいものになって満足してます」と胸を張る仕上がり。宮沢の歌詞も大きく未来に開いた前向きなものでありながら、「たとえすべてを失くしても、いつまでもあなたを探している」などのフレーズではなぜか目頭が熱くなる不思議な魅力を放っている。
「歌詞にしてもストーリーにしても、基本的に切ないとか哀しいってことに、なぜか昔から魅力を感じてしまうんですよ。今回はサウンドがすごく気持ちいいのですが、ただ気持ちのいいだけの響きになってしまうと、私が思う私らしさがなくなるなと思っていたんです。でも、そこはさすが宮沢さんなので、そういうことも踏まえて歌詞を書いてくださって。このメロディにこの切なさが本当に心地よかったんですね。私も『たとえすべてを失くしても〜』からの2行(の歌詞)がすごく好きです。あの2行で感情移入がうまくできましたね」

「最近、エコを意識するようになって、
タンブラーとお箸をいつも持ち歩いています」

 「永遠の詩」が映画のラスト、豊川悦司と妻役の天海祐希が船で沖に出て行くシーンで実際にかかったのを観たときは、どんな印象を持ったのだろう?「すごく気持ちよかったですね。映像がすごく綺麗で、海とか空とか、本当に楽園っぽかったんですよね。いつもは、映像の中で自分の声を聴くと恥ずかしいんですけど、今回は自然の風景とサウンドの気持ちよさが助けてくれて、すごく合っているなと自分では思いました」

 それでは映画に登場する、理不尽なことには意義を申し立て、闘うべきときは相手が誰であろうと納得するまで闘う、ああいう豪快な親父についての中島美嘉の見解は?
「あそこまで行くと極端ですけど、私は、こういうお父さんの方が子供の可能性は絶対に広がると勝手に思っていて。いろんなことを決められるより、自分がしっかりしていれば、子供は自由に生きられると思うんです。なので、あれしろ、これしろって言うお父さんより、こういうお父さんの方が、子供は、大人になるに連れて、いろんな可能性を見つけられるのかなーとは思いましたね」
 映画の主人公ほどではないにしろ、中島美嘉も世の中の理不尽なことに対してアクションを起こすタイプなのだろうか?
「物事によると思いますけど……(少し考えて)自分でやらなきゃいけないなと思って、エコを気をつけるようになったんですけど、周りの状況を見ると、まだ自覚のない人の方が多いような気がします。平気で道にゴミを捨てたり、そういう人を見ると、頭にくるというより、哀しくなりますよね」

 エコに目覚めたきっかけは「もったいない」だったという。
「それがいちばんですね。この仕事をしていると、飲み物や食べ物の差し入れをいっぱいいただくんですけど、いくらなんでもこんなに食べられないって量をいただいたりすると、できるだけ食べるようにしても、無駄にしてしまうことが多いんですね。特に、飲み物は栓を1回開けて、誰のか分からなくなるので、別のものを開けたりしてたんですよ。それがよくないってことで、最初はペットボトルに名前を書くことから始めたんですけど、そこからどんどんエコを意識するようになりました。いまはタンブラーとお箸をいつも持ち歩き、買い物に行くときはエコバックを持っていくようにしています」

 そんな“地球に優しい”中島美嘉が歌う「永遠の詩」だから、そのゆるやかなレゲエ・サウンドが心地よく、甘美な歌声と詞のメッセージが深く心に染み入るのかもしれない。映画「サウスバウンド」で映し出される自然の風景とともに、その“楽園”の空気を全身で味わってもらいたい。

(2007.10.4(木) ウオーカープラス)

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2007年08月27日

中島美嘉ちゃん 写真童話集のシークレットイベント開催

中島美嘉ちゃんが 8月26日に写真童話集「SAMSARA(サムサラ)」(ワニブックス、1万円)のシークレットイベントを行いました。
残念ながらいけませんでした。
とてもスタイルが良くて、スレンダーな実物の中島美嘉ちゃんに会いたかったです。


【前髪横一直線!中島美嘉「結婚できるかな?」初ファンイベント】

歌手、中島美嘉(24)が26日、東京・中目黒のロビンズクラブで発売中の写真童話集「SAMSARA(サムサラ)」(ワニブックス、1万円)のシークレットイベントを行った。

 応募1万通の中から200人を招待した。横一直線の前髪に変えた中島=写真=は、黒いドレス姿で登場。トークショーなどを行い、「やりたいことを全部やったらこの価格になっていました…。ファンイベントは今回が初めてなので緊張しています」と照れ笑いを浮かべた。

 中島は3冊組の写真集の中で人魚や魔女など6役を演じた。「いつか子供ができたら読んであげたい。結婚してもおかしくない年だけど、私の性格的に結婚できるのかな? 大丈夫かな? と思っています」と心配していた。

(2007年08月27日 サンケイスポーツ)


【中島美嘉が写真童話集発売イベント】

 歌手中島美嘉(24)が26日、都内で写真童話集「SAMSARA(サムサラ)」(ワニブックス)の発売を記念したファンイベントを行った。子供のころに童話が好きだった中島は、いつか自分の子供にも読んで聞かせてあげたいと話したが「結婚できるのかなー、性格的に。仕事が楽しくて、相談しないで決めちゃうので、そこを理解してもらえれば」。作品は写真集とDVDがセットで、神話などの物語に沿って、中島が悪魔やマリオネットなど6役を演じた。イベントにはファン200人が集まった。

[2007年8月26日 日刊スポーツ]

PR:中島美嘉ちゃんのような理想の彼女と出会う


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2007年08月24日

中島美嘉、aiko、倉木麻衣の動画配信中

中島美嘉ちゃんのビデオクリップ全10曲が配信中です。
すぐにアクセスしよう!


【中島美嘉、aiko、倉木麻衣の涼しい歌声で身も心もリフレッシュ!】

 Yahoo!動画では若手実力派女性シンガーのビデオクリップをフィーチャー中。中島美嘉のヒット曲一挙特集をはじめ、aikoや倉木麻衣の新曲も配信開始している。



 「中島美嘉 スペシャル」では、中島美嘉の新曲「LIFE」発売を記念して、新旧話題のビデオクリップを一挙に配信。新曲「LIFE」をはじめデビュー曲「STARS」や大ヒット曲「雪の華」など、数々の名曲の中から厳選されたビデオクリップ全10曲という豪華ラインアップで公開。2005年話題騒然となった映画「NANA」の主題歌「GLAMOROUS SKY」も配信されている。配信期間は9月30日まで。

 aikoは日本テレビ系で放映中のドラマ「ホタルノヒカリ」の主題歌にもなっている「横顔」を期間限定で配信。愛しいからこそ感じる切なさを歌った、アップチューンな恋の歌となっている。彼を探して街中を駆け巡り、ようやく彼を見つけたaikoは……。愛しさと切なさが同時に詰まったストーリーは必見だ。さらに今回は、ニンテンドーDS用アクションRPG「FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Ring of Fates」イメージソングにもなっている「星のない世界」も配信。どんな時でも、好きな人への強い想いはかけがえのないものであることを歌ったドラマティックなバラード曲。現在と過去が行き来する、切なくも心温まるストーリーに注目だ。配信期間は9月19日まで。

 倉木麻衣からは、8月22日リリースのLIVE DVD「Brilliant Cut 〜Mai Kuraki Live & Document〜」のダイジェスト映像と、LIVE DVDの中から「Diamond Wave」、「白い雪」という2曲の映像を配信。ダイジェスト映像は、ダンサーをバックに軽快なステージを繰り広げる「DeliciousWay」や、しっとりドレスで歌い上げる「Stay by my side」など、倉木麻衣の魅力が存分に楽しめる特別映像となっている。配信期間は9月17日までとなっている。

(H14@RBB 2007年8月20日 )

PR:美嘉スレンダーを目指そう!

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2007年08月08日

中島美嘉、ホールツアー追加公演早くもDVD化

中島美嘉ちゃんのホールツアー追加公演早くもDVD化決定です。
ツアーにいきそびれた方は絶対に買いですね。
ところで、中島美嘉ちゃんはなんであんなにスタイルが良いのでしょうか?
何か特別なダイエット法やエクササイズやエステなどがあるのでしょうか?
とても気になります。。。。

【中島美嘉、ホールツアー追加公演早くもDVD】

中島美嘉がライブDVD「MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY」を11月7日にリリースすることが決定した。

今回のDVDには、全国34ヶ所45公演行われたホールツアー「MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY」から東京国際フォーラムにて7月30日に行なわれたツアーファイナルの模様が収められる。3月に発表された最新アルバム「YES」からの楽曲や数々のヒットナンバーに加え、この追加公演では8月22日リリースの新曲「LIFE」と「IT'S TOO LATE」を特別に披露。臨場感あふれる映像で、豪華バックバンドを率いて行なわれたこの日のライブをじっくりと味わってみよう。

また、この日のライブの模様やインタビュー映像が、DVDのリリースに先がけてNHKにて9月にオンエアされることも決定。DVDの購入を決めかねている人も、この特番を観れば欲しくなること間違いなし。

[商品情報]
 中島美嘉 「MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY」
 DVD
 2007年11月7日発売
 Sony Music Associated Records

[番組情報]
 ワールド・プレミアム・ライブ スーパーライブ 中島美嘉 
 NHK総合 2007年9月15日(土) 24:10〜24:55(45分)
 NHK BShi 2007年9月21日(金) 20:00〜21:30(90分)
 NHK BS2 2007年9月29日(土) 23:20〜0:50(90分)

(2007年8月7日 ナタリー)

PR:中島美嘉ちゃんのスタイルを目指す
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2007年08月02日

アンコールで号泣…中島美嘉、2年ぶり全国ツアーファイナル

中島美嘉ちゃんの全国ツアーが終わってしまいました。
絶対行きたかったのですが、チケットが取れませんでした。
残念。。。

【アンコールで号泣…中島美嘉、2年ぶり全国ツアーファイナル】

歌手、中島美嘉(24)が30日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで、約2年ぶりとなる全国ツアーの最終公演を行った。

 全国32会場45公演で11万人を動員。観客5000人を前にピンクのカツラ姿で登場し、フジテレビ系「ライフ」(土曜後11・0)の主題歌「LIFE」(8月22日発売)など全23曲を熱唱した。

 中島は軍隊式ダイエット「ビリーズ・ブート・キャンプ」の愛用者。トーク中、女性ファンから「今一緒にやろう」と呼び掛けられると、中島は「5000人で? やれないでしょ。ビリーじゃないからね、私は」と笑顔。アンコールでは感極まって号泣した。

(2007年07月31日 サンケイスポーツ)

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